学術大会プログラム委員会を開催
3月21日(金)に国際メディカルテクノロジー専門学校において第64回全日本鍼灸学会学術大会ふくしま大会準備のためのプログラム委員会を開催しました。
当日は、三瀦大会会頭、中沢実行委員長、武藤副会頭、益子プログラム委員長、三瓶事務局長、鈴木企画調整委員の6名により会議を進めました。
主な内容は、鍼灸を医療に取り組むためには何が必要かというテーマについて、ブレーンストーミングを行い、KJ法によってまとめていくという方法で進められました。
この話し合いの結果を分析して、具体的な講演、パネルディスカッション、シンポジウム、実技供覧などを徐々に固めていこうと考えています。
具体的な作業は、6月開催の愛媛大会の後に検討していく予定です。
当日は、三瀦大会会頭、中沢実行委員長、武藤副会頭、益子プログラム委員長、三瓶事務局長、鈴木企画調整委員の6名により会議を進めました。
主な内容は、鍼灸を医療に取り組むためには何が必要かというテーマについて、ブレーンストーミングを行い、KJ法によってまとめていくという方法で進められました。
この話し合いの結果を分析して、具体的な講演、パネルディスカッション、シンポジウム、実技供覧などを徐々に固めていこうと考えています。
具体的な作業は、6月開催の愛媛大会の後に検討していく予定です。

この記事へのコメント