4月は総会の多い月になりました
春になったと思ったら、はやいものでもう4月が終わり、明日からは5月に入ります。昨年庭に植えた桃の花が数輪ではありますが咲いています。
4月16日は、福島県鍼灸あん摩マッサージ指圧師会の定期総会が郡山市労働福祉会館においてかいさいされ、入会してから初めて参加しました。開会式では、あいさつの後に各種の表彰がありました。
研修終了認定書、永年会員表彰などがありその栄誉がたたえられました。
開会式
表彰
4月22日は、福島県立視覚支援学校後援会の総会でした。
私は監事をしていることから、監査報告をすることになりました。
休憩時間には後援会会長で県議会議員の西山先生や今年から就任された須田校長先生などと話す機会がありました。
話題の中心は宮城訴訟のことになりました。
資料を差し上げてこれまでの経過を説明することができました。
視覚障害者の職域が狭いことを理解しながら福島県の議員の皆様に理解を得るようにしたいと話されました。
4月23日は、福島県鍼灸師会の総会が、郡山市中央公民館において行われました。今年は役員の改選期にあたっており、会長が中沢先生から三瓶先生に代わりました。
三瓶新会長は挨拶の中で、これまでの活動を継承し更に発展させるとともに今年度から治療院経営のことについて多方面から検討したいと考えておられるようです。
三瓶真一会長あいさつ
4月29日は、福島市障害者スポーツ協会の総会を福島市保健福祉センターにおいて開催しました。
わたしは、会長あいさつとして次のことを述べました。
4月も終わろうとしており、これからは五月晴れが予想されさわやかなてんきに恵まれる者と思います。
しかしながら世界の動きはグローバリズムからナショナリズムへと変移していきつつあり不安定な状況が続く者と思われます。また、国内においては、東日本大震災から6年、熊本大地震から1年が過ぎ増したが、まだまだ復興は途上にあります。これらの災害においてなくなられた被災者は七回忌及び一周忌を迎えました心よりご冥福をお祈りするばかりです。
さて、当協会について、これまで精一杯会の運営にあたってきてくれた役員及びボランティアの皆さんは高齢となり、今後の活動が難しくなってきております。従ってこの総会において、これからの会の運営について協議したいと考えておりますので、参加された会員のみな様の意見をお聞きしたいと思いますので、積極的な発言をお願いします。(抜粋)
4月16日は、福島県鍼灸あん摩マッサージ指圧師会の定期総会が郡山市労働福祉会館においてかいさいされ、入会してから初めて参加しました。開会式では、あいさつの後に各種の表彰がありました。
研修終了認定書、永年会員表彰などがありその栄誉がたたえられました。
開会式
表彰
4月22日は、福島県立視覚支援学校後援会の総会でした。
私は監事をしていることから、監査報告をすることになりました。
休憩時間には後援会会長で県議会議員の西山先生や今年から就任された須田校長先生などと話す機会がありました。
話題の中心は宮城訴訟のことになりました。
資料を差し上げてこれまでの経過を説明することができました。
視覚障害者の職域が狭いことを理解しながら福島県の議員の皆様に理解を得るようにしたいと話されました。
4月23日は、福島県鍼灸師会の総会が、郡山市中央公民館において行われました。今年は役員の改選期にあたっており、会長が中沢先生から三瓶先生に代わりました。
三瓶新会長は挨拶の中で、これまでの活動を継承し更に発展させるとともに今年度から治療院経営のことについて多方面から検討したいと考えておられるようです。
三瓶真一会長あいさつ
4月29日は、福島市障害者スポーツ協会の総会を福島市保健福祉センターにおいて開催しました。
わたしは、会長あいさつとして次のことを述べました。
4月も終わろうとしており、これからは五月晴れが予想されさわやかなてんきに恵まれる者と思います。
しかしながら世界の動きはグローバリズムからナショナリズムへと変移していきつつあり不安定な状況が続く者と思われます。また、国内においては、東日本大震災から6年、熊本大地震から1年が過ぎ増したが、まだまだ復興は途上にあります。これらの災害においてなくなられた被災者は七回忌及び一周忌を迎えました心よりご冥福をお祈りするばかりです。
さて、当協会について、これまで精一杯会の運営にあたってきてくれた役員及びボランティアの皆さんは高齢となり、今後の活動が難しくなってきております。従ってこの総会において、これからの会の運営について協議したいと考えておりますので、参加された会員のみな様の意見をお聞きしたいと思いますので、積極的な発言をお願いします。(抜粋)





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